よくある質問

Q. アマニ油入り ささみハムは、そのまま食べられますか? 

A. 製造工程で一度熱をかけておりますので、そのままてお召し上がりいただけます。梅肉、わさび醤油、柚子胡椒、ブラッ クペッパーなどとも合います。 

Q. アマニ油入り ささみハムは、1日のうち、いつ食べればよいですか?

A. 朝食・昼食・夕食いつでも好きな時にお召し上がりいただけますが、習慣化されるのなら朝がオススメです。その日の1食目でたんぱく質20g、必須脂肪酸α-リノレン酸1,6g、疲労やアンチエイジング高家が期待できるイミダゾールジペプチド819mgが摂取できます。筋トレをされている方は、運動後1時間以内、最低でも2時間 以内に糖質、ビタミン、ミネラルを豊富に含んだバランスの取れた食べ物と共に召し上がることをお薦めします。

Q. アマニ油入り ささみハムは、1日にどのくらい食べればよいですか?

A. たんぱく質の摂取目安は一般人の場合、体重1kgあたり1gですが、スポーツ選手やボディーメイキングに取り組んでいる人達は体重1kgあたりおよそ2gのたんぱく質が必要だと言われています。例えばトレーニングをしている人で体重が60kgだったら、1日に120gのたんぱく質摂取を目標にしましょう。アマニ油入りささみハム1袋(90g)には、たんぱく質が20g含有されています。これは最新の研究で、たんぱく質の摂取量が20gになるまで筋タンパク合成が右肩上がりに伸び、20gを越えると横並び、最低20gたんぱく質を摂らないと、せっかく筋トレしても筋肉合成がままならないところからきています。アマニ油入りささみハムには、人が必ず摂取しなければならない必須脂肪酸α-リノレン酸の1日摂取目安量1,6gが含まれています。1日1袋を目安に召し上がることをオススメいたします。

Q. アマニ油入り ささみハムを高齢者が摂取するメリットを教えてください?

A. 最近の研究によると、高齢者の低栄養、中でもたんぱく質の不足が問題視されています。たんぱく質の不足が続くと、体力・免疫力が低下し、疾病の発生をひき起こし、老化が加速するリスクも高まります。
ささみは高たんぱく、低脂肪、低糖質、低カロリーの代表的食材です。たんぱく質が不足されている方、摂取カロリーを気に なされている方にささみは最適です。また、必須脂肪酸オメガ3の代表格であるアマニ油や、最近テレビや新聞などで話題の疲労回復効果があると言われているイミダペプ チドがたっぷり含まれているのもメリットといえるでしょう。

Q. アマニ油入り ささみハムは、なぜ保存方法-18°C以下と表示されているのですか?

A. 本品は保存料を使用していません。保存性を高めるため、食品の温度を急速に引き下げることによっ て、食品が食中毒菌の増殖温度域(およそ+5°C~60°C)にされされる時間を最小に抑えることになるので細菌に対しても 安全になります。

Q. アマニ油入り ささみハムの解凍方法を教えてください?

A. 召し上がる前日の夜に冷蔵庫に移してゆっくりと時間をかけて解凍してください。電子レンジ等で急速解凍されますと、食品の 栄養素や旨味成分が水分と一緒に流れ出てしまい風味を損なう恐れがあります。

Q.  アマニ油入り ささみハムは、解凍後、また、開封後どれくらい日持ちしますか?

A. 解凍後、冷蔵保存未開封で2週間。開封後はなるべく早くお召しあがりください。 袋に刻印された賞味期限は冷凍未開封の状態での賞味期限です。